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建設水道委員会(令和7年 第1回定例会)
3月10日(月) | ||
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内容 | 動画リンク | |
開会 議案審査@ |
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議案審査A | YouTubeへ動画再生 | |
一般質問 発言通告による質問 堀口順也(公明党議員団) 1 「本市水道事業における維持、修繕業務に関する調査を開始するまでの経緯について(送付)」について (1)「1か月程度は、組合による業者の選定・手配により、維持、修繕業務に係る業者の偏りは一定程度改善が見られた」とあるが、改善されたと判断した根拠は (2)「この時点で水道工務課と組合の双方が特定業者への発注の偏りについて共通認識をしていた」とあるが、改善に向けてどのような協議を行って、なぜ容認したのか 2 「津市公正職務推進委員会からの意見」について (1)「第三者目線から見ると、何が問題であったかについて、説得力がないという印象を持たざるを得ない」とあるが、問題が解明されていないのに再発防止ができるのか (2)「今回の問題を組織全体の問題として捉え、二度とこのような事態を起こさないよう再発防止に取り組むという上下水道部局の姿勢が見えてこないと言わざるを得ない」とあるが、反省をしていないのに再発防止はできるのか 3 安芸事業所について (1)「当番業者及び次週の当番業者に断られることが多く、その場合には、担当職員(主に技術職)が事業担当主幹及び所長に相談し、各業者の他工事の受注状況等を勘案して、施工余力があると見込まれる業者を選んでいた」とあるので、安芸事業所全体で業者の偏りを認識していたと思うが、なぜ容認してきたのか (2)「建設業法に違反する疑いがある事案」について 発言通告以外の質問 管外行政視察について 閉会 | YouTubeへ動画再生 | |